余った苛性ソーダ活用サポート

余った苛性ソーダ活用サポート

石けん作りをやめたあと、残った苛性ソーダに困っていませんか?

以前は手作り石けんを作っていたけれど、今はもう作っていない。

購入した苛性ソーダが残っていて、
このまま保管しておくのも心配。
処分方法が分からない。
せっかく買ったものだから、捨てるのはもったいない。

そんな方のために、余った苛性ソーダを石けんとして活用する対面サポートをご用意しました。

ご自宅に残っている苛性ソーダについて、まずはお問い合わせください。
量や状態を確認したうえで、お見積り、ご提案いたします。

対面サポート
15,000円
レシピ・材料費込み/苛性ソーダ450gまで

まずは相談する

余った苛性ソーダを、暮らしで使える石けんへ

お持ちいただいた苛性ソーダの量を確認し、その量に合わせてレシピを計算します。

残っている苛性ソーダを無駄なく活用し、人の石けん・犬の石けん・暮らしの石けんなど、ご希望に合わせて石けんを作ります。

たとえば、450gの苛性ソーダで、75gの石けんを約50個分作ることができます。

「もう石けん作りはしないけれど、残った苛性ソーダの処分に困っている」

そんな方におすすめの活用方法です。

ご自宅で石けんを作る必要はありません。

石けん作りは教室で行います。

モールドや道具、必要な材料はこちらでご用意いたします。

作成後は教室で乾燥・保管し、完成した石けんをお渡しします。

作れる石けん

人の石けん

手作り石けん

苛性ソーダ80gで画像の石けん1本作れます。(約75g×10個分)

お肌のことや使いたい用途を伺いながら、石けんを作ります。

犬の石けん

犬用手作り石けん

真空パックした状態でお渡しします。

愛犬のための石けんを作ります。

暮らしの石けん

暮らしで使う石けん

苛性ソーダの状態により、お掃除用の石けんになる場合があります。

食器洗いや洗濯、お風呂掃除など、暮らしの中で使える石けんを作ります。

まずは、お問い合わせください

残っている苛性ソーダの量や状態を確認したうえで、お見積り、ご提案いたします。

教室へお持ちいただくのは、ご自宅に残っている苛性ソーダだけです。

必要なオイルやその他の材料は、苛性ソーダの量や作る石けんに合わせて、こちらでご用意します。

サポートの流れ

STEP1 お問い合わせ・事前相談
お問い合わせフォームよりご相談ください。
お持ちの苛性ソーダの種類・量・状態などをお知らせください。
STEP2 作る石けんをご相談
苛性ソーダの量や状態、ご希望に合わせて、人の石けん・犬の石けん・暮らしの石けんなどをご提案します。
STEP3 教室で石けん作り
苛性ソーダをお持ちいただき、教室で一緒に石けんを作ります。
モールドや道具、必要な材料はこちらでご用意します。
STEP4 乾燥・保管
完成した石けんは教室で乾燥・保管します。
ご自宅で型出しや乾燥をする必要はありません。
STEP5 完成・お渡し
完成した石けんを教室でお渡し、または発送いたします。

サポート内容

  • 事前相談
  • 苛性ソーダの量・状態確認
  • 作る石けんのご提案
  • 苛性ソーダの量に合わせたレシピ作成
  • 必要な材料の準備
  • 教室での石けん作りサポート
  • モールド・道具のご用意
  • 教室での乾燥・保管・包装(真空パック)
  • 完成した石けんのお渡し(教室受け取り・発送対応)

料金

基本サポート料金
15,000円
税込・レシピ・材料費込み
苛性ソーダ450gまで

苛性ソーダの量に合わせたレシピ作成、必要な材料、対面での石けん作り、モールド・道具、乾燥・保管、完成品のお渡しまで含まれています。

苛性ソーダが450gを超える場合

450gを超える場合は、苛性ソーダ80gごとに+3,000円となります。

  • 苛性ソーダ450gまで 15,000円
  • 451~530g 18,000円
  • 531~610g 21,000円
  • 611~690g 24,000円

※以降、苛性ソーダ80gごとに+3,000円となります。

ご利用の前に

このサポートは、ご自宅に余った苛性ソーダがあり、その活用にお困りの方を対象としています。

ご本人が以前石けん作りをされていた場合はもちろん、

  • ご家族が以前、石けん作りをしていた
  • 家族が使っていた苛性ソーダが残っている
  • ご本人は石けん作りをしたことがないけれど、苛性ソーダが残っていて困っている

という場合もご相談いただけます。

石けん作りの経験がない方でも、教室で一緒に作業を行いますので、ご安心ください。

苛性ソーダは劇物ですので、取り扱いには十分な注意が必要です。

お持ちいただく苛性ソーダの種類・容器・状態などによっては、安全上の理由からお引き受けできない場合があります。

まずは現在お持ちの苛性ソーダについて、フォームよりお問い合わせください。

まずは相談する